寄生虫

そのおとこは、東急だか、ダイエーだか、
相模大野の店にきてた。
カノジョ候補の親とかんちがいしてた。
ゼネコンの人だ。
ホンダさん。と。
口は聞いたこともない。
夢の?なかで、
「付き合わなかったら、友達を全部譲れ。」
以前書いた。
そのバイトを辞める時、
役員のカジワラさんがいった。
「俺が、カジマと話してるのに。」
戸塚のダイエーで帰された。
それで?済んでれば? 
よい思い出だ。
次の次で、ある程度満足も。
いま、甘ったるいホモ野郎と、
クゾゴミのようなニート野郎、
水虫のような、おんな、そのおとこ。
見たこともないクズが、
好き放題、時間を盗む。
「決して見捨てない。」と。
うまくいきそうなことは、
壊され、
お気に入りは、つぶされる。
前科者と、障害者、ニート、その家族、
に、好き放題。
ほんとの家族は、みなごろし。
タイプの子は、売られ、
ミズムシを押しつけられる。
正体を隠した。
正体を隠して、好きなだけ、
切られることなく、話せる電話で。
「俺にはお前が必要だよ。」
甘ったるい声。
ホモが。
寄生虫が、ずっと、つきまとう。
正体は見えない。
寄生虫だから。








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